開催要項 参加店舗様向け(案):Everyday WKRC 1st. スタンプラリー

主旨及び背景

 日々様々なバイク乗りが集まるライダーズカフェやショップを楽しみながら冒険しよう!ルート設定は自由!どこからスタートしてもよし、どんな道を使ってもよし!自分なりの冒険ルートを探してわくわくのツーリングへ! 誰でも、いつでも、行きたいときに参加できる WKRC。 過去、4回(関東地区で3回、広島地区で1回)行ってきた WKRC スタンプラリーですが、土日の参加が困難な方や様々な柵で参加したいのにできない人等、未参加の方でも気軽にいつでも参加できるスタンプラリーとする ために、「Everyday WKRC 1st. スタンプラリー」を通年にわたり開催致します。

開催予定日(開催期間)

2018年6月16日(金)〜2019年5月31日(金) ※予定

エ リ ア(Section-1)

神奈川エリア  2018年 6月16日〜(予定)
東京エリア    2018年 8月 1日〜(予定)
埼玉エリア    2018年10月 1日〜(予定)
千葉エリア   2018年12月 1日〜(予定)
群馬栃木エリア 2019年 2月 1日〜(予定)
茨城エリア   2019年 4月 1日〜(予定)

・Everyday WKRC 1st は、Everyday WKRC 1st. Section1~Section6までの6つの期間で構成され、約2ヶ月ごとにエリアを追加拡大となります。
・各Sectionのチェックポイント店舗は、各Section開始直前まで追加されることがありますので、WKRCスタンプラリー公式サイトでご確認ください。
・スタンプカードは、各Sectionでエリア毎に、カードが追加となります。開始済みチェックポイント店舗で配布、または公式サイトでダウンロードして印刷して利用することも可能です。
・各エリアは大まかな範囲であり、エリア外のチェックポイントが追加される場合があります。随時、WKRCスタンプラリー公式サイトでご確認ください。

今回特徴及びルール等

指定のライダーズカフェ(一部ショップ)へバイクで行き、飲食した商品及び店舗の写真を SNS(Twitter/Instagram)にハッシュタグ#wkrc をつけて投稿し、お店でスタンプカードにスタンプを1つ押しても らいます。全てのエリアの全店舗(チェックポイント)のスタンプが揃ったら全店制覇。
その後、開催期間内にスタン プカードを持って CafeJoren に行き、完走申告後、完走証明書、完走ステッカー、記念品が受け取れます。
50cc クラス、125cc 以下クラス、排気量無制限クラスの3クラスに分かれて

参 加 費:スタンプラリー参加者無料
参加申込:WKRC特設サイト内エントリーフォームにて
参加資格:原付免許または自動二輪免許を有し、参加バイクは不法改造でないこと。

完走者特典(全店舗制覇)

    • 完走者ステッカー
    • 完走証明書
    • 全店舗にてスタンプ押印されたスタンプカードは、cafejoren で使える金券とする。(1 枚 1000 円程度)※ゴール 翌日より2ヶ月間有効

※最速コンプリート賞(50cc、125cc 以下、排気量無制限の3クラス)設置 SNS の# WKRC で判定

注意点

各店舗が万が一満席及び貸切等で一般客が入れない場合の対処

SNS、ホームページ等確認してから行くように促すこと

万が一告知を見ずに行ってしまった場合、スタンプだけでも押してもらうよう各店舗へお願いする。(店舗が開いてる場合)

スタンプカードを忘れてしまった場合

新しいスタンプカードを各店舗にて発行してもらう

全部まわったことが証明できるよう、スタンプが押印されたカードを必ず 2 枚でも 3 枚でももってきてもらう。

参加店舗様の条件等

・ WKRCスタンプラリー(以下「本イベント」という)の趣旨に賛同いただける店舗様 ・ ライダーズカフェ若しくはライダーの方が集まる店舗様であること。
・ 店舗の相応数のバイク駐輪スペースがあること。(近隣に駐輪場がある場合も可)

店舗アンケート及びEveryday WKRC 1st.参加店舗依頼フォームはこちらからお願い致します。

  • 主   催:WKRC本部 事務局(CafeJoren内)045-443-7355
  • 協   力:チェックポイント各店、CRETE、造形社
  • 協  賛:ウイルコム株式会社

    WKRC の理念

     私たちはライダースカフェ・ショップを通じ、モータリゼイションの活発化と、さらなる発展のためにこの企画を開催しております。
    営利目的の宣伝広告ではなく、そのコストをライダーの皆さまのリレーション(繋がり)、同じくモーターサイクルを愛してやまない企業、ライダーズカフェの皆さまのリレーション(繋がり)に向けてこの企画を永続的に行えるよう努力して参りたいと考えております。